金沢遠征 (6)


金沢遠征 (6)
東茶屋街、通称、東の廓と言われている処です。

金沢には茶屋街と言われていた処が3カ所残っているのですが、その中で最も大きくて、私もとっても好きな場所。 ちょっと、京都の祇園に雰囲気が似ていますね。

でも古い御茶屋さんが、外装だけを残して今風のお店が中に入っているのは良いとしても、やはり多少なりでも外装の手直しはするわけですし、昔の茶屋街というのとは少し雰囲気が変わってきているような気がします。ちょっとポップ??

京都ほどではないですが、観光客の人出も多くなっていますしね。 平日だったらまた雰囲気は違うのでしょうか・・・?

30年前に今の機材と気持ちがあったら、良い絵が残せていたんじゃないかな~とも思うのですが、それでもやっぱり腕がついてきていなければ同じだったかな!?
ま、思うばかりですけれど・・・。


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